| 住所 | 十勝管内中川郡池田町東1条1丁目 |
| 開駅 | 1904年(明治37年)12月15日 | |
| 由来 | 鳥取藩主の池田仲博公爵が開設した池田農場内に駅を開駅したことから「池田」となった。 | |
| キロ | 起点の池田駅から累計0.0km |
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様舞駅5.7km →
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詳細南の始発駅・起点で、JR根室本線との接続駅。ふるさと銀河線は池田駅から北の方向に進む。2面4線のホームのうち、3番ホームか、3番線の欠けたホーム(折り返し専用ホーム)である4番ホームか、いずれかのホームから発着する。駅を出ると、左手にJR根室本線を見つつすぐに分かれていく。 3番ホームでさえ、1番ホームのある駅舎から階段を渡らなければならないが、4番線はそこからさらに遠いことになる。始発駅としては、本社のある北見駅よりも比較的あっさりしている。ちほく高原鉄道所属の社員もおらず、乗車券自動販売機かJRの窓口かで乗車券を購入することになる。ホームから東方向にはふるさと銀河線とかかれた車庫がある。 歴史としては1904年に開駅したが、池田駅から現在のふるさと銀河線(旧池北線)が実際に開業したのはその約6年後の1910年9月22日のこと。ちなみに、この駅の星座名は「いて座」である。 |
| 上り | 下り |
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6:50 足寄→帯広 8:04 陸別→帯広 8:46 置戸→池田 10:19 北見→池田 11:42 北見→帯広(快速) 15:07 陸別→池田 17:34 北見→池田 19:46 北見→池田 |
5:04 池田→足寄 6:57 池田→北見 9:55 池田→北見 12:03 池田→陸別 14:42 帯広→北見(快速) 16:25 池田→北見 18:01 帯広→北見 20:41 池田→陸別 |



