| 住所 | 十勝管内中川郡本別町北3-1-1 |
| 開駅 | 1910年(明治43年)9月22日 | |
| 由来 | アイヌ語「ポンペッ(子である川)」から。 | |
| キロ | 起点の池田駅から累計29.8km |
| ← 岡女堂駅2.5km |
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仙美里駅6.4km →
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詳細本別町中心街の駅であるため、利用客は多い。有人駅で、ちほく高原鉄道の社員(駅員)が1名配置されている。ちほく高原鉄道社員が配置されている駅としては最も南の駅となる。営業時間は7時ころから15時半ころまでで、土日祝は休業。2面3線というホームだが、実際は3番ホームは使用されておらず、駅舎のある1番ホームと、古く錆びている木造階段(あるいはその下の線路を横断できるようにもなっている)を渡って島式ホームである2番ホームとでなっている対向式ホーム。1番ホームは下り、2番ホームは上りである。快速銀河が停車する。 開駅当初は「ぽんべつ」と読んでいた。現在の「ほんべつ」と改称したのは1961年4月20日のこと。駅舎は1991年9月7日に改築・使用開始され、英語で星の広場を意味する「ステラプラザ」と名づけられている。北斗七星をイメージした駅舎であり、なかなか素敵でお洒落な駅舎である。駅前にはロータリーがあり、10数台程度の駐車場も完備されている。駅舎が高い位置にあるため、駅前には階段とスロープが続く。 駅舎には、自動ドアが設けられており、コミュニティセンター、簡易郵便局も中に入っている。比較的大規模な駅で、かつては喫茶店(レストラン)も入っていたほど。現在も町の中枢といった感があり、駅内は高校生らでにぎわっている。ちなみに、この駅の星座は「やぎ座」である。 |
| 上り | 下り |
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6:16 足寄→帯広 7:30 陸別→帯広(交換) 8:12 置戸→池田 9:41 北見→池田 11:13 北見→帯広(快速) 14:28 陸別→池田 17:00 北見→池田(交換) 19:11 北見→池田 |
5:36 池田→足寄 7:35 池田→北見(交換) 10:38 池田→北見 12:37 池田→陸別 15:12 帯広→北見(快速) 16:59 池田→北見(交換) 18:35 帯広→北見 21:15 池田→陸別 |


