釧路市動物園



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アムールトラの兄妹・タイガとココア
 2009年に釧路市動物園が人気になったのはこの兄妹によるところが大きいです。アムールトラの双子の兄妹は、2008年5月24日に同動物園で誕生しました。兄つまり雄のタイガ、妹つまり...
ホッキョクグマのツヨシとクルミ
 この動物園にはホッキョクグマが飼育されていますが、ツヨシがニュースになりました。ツヨシといわれ雄とされてきた性別が、実は雌であったという衝撃の事実は、2008年11月に判明しまし...
ワピチ・トナカイ・アメリカバイソン
 北門に近いところはワピチ、トナカイ、アメリカバイソンなど中型草食動物が飼育されているゾーンになります。  アメリカバイソン「ポポ」は2002年9月に帯広市おびひろ動物園から転居し...
類人猿舎
 北口近くには類人猿舎があり、サルの仲間が飼育されています。ボルネオオランウータン、チンパンジー、シロテナガザルがいます。  オランウータンの雄はタンゴというそうですが、1980年...
ハクチョウ池・とりみロッヂ
 北海道ゾーンにある池です。池にはオオハクチョウ、シジュウカラガンなどが浮かんでいます。湖畔には、とりみロッヂがあり、観察したり休憩することができます。  ちなみに、ここから3方向...
こども動物園とフライングゲージ
 西門近くにあるこども動物園。ウサギ、モルモットといった小動物に触れることができる子供向けのコーナーです。ハウス内には、放し飼いになっているインドクジャク、ウサギ、アヒルなどがおり...
エゾリス・エゾモモンガ
 釧路市動物園の北海道ゾーン入口にはエゾリスとエゾモモンガが飼育されています。エゾモモンガについては基本的にめったに姿を見せないので、類人猿舎入口の暗室のエゾモモンガの動画を紹介し...
シマフクロウ、クマタカ、ふくろうの森
 釧路市動物園の北海道ゾーンには、シマフクロウ、クマタカの檻が開設されていますが、ほかにふくろうの森というのがあります。シロフクロウ、コミミズクやワシミミズクなどフクロウがいっぱい...
中央広場のペンギン、シマウマ、ダチョウ
 正面口近くの中央広場には、フンボルトペンギン、ダチョウ、グラントシマウマ、チャップマンシマウマが飼育されています。ケープキリンも飼育されていましたが、死亡しました。  チャップリ...
エゾヒグマ
 北海道ゾーンでは、エゾヒグマが飼育されています。2010年現在5頭が飼育されていますが、冬眠させていないので、冬季でも見ることができます。  見所は2カ所。ガラス越しにヒグマとに...
アメリカビーバーとカナダカワウソ
 アメリカビーバーとカナダカワウソが隣接して展示されています。北米小動物シリーズです。  アメリカビーバーの名前は、父親が松太郎、母親が梅子、という日本語名になっているのがおもしろ...
釧路市動物園とは
 道内の動物園では比較的新しい、1975年に誕生した釧路市動物園ですが、開園当時は国内最大面積を誇る動物園でした。旭川市の旭山動物園が日本最北の動物園ならば、ここ釧路市動物園は日本...
かわいすぎるエゾクロテン
 釧路市動物園の新しいキャラクターはエゾクロテン。2009年12月23日にヒグマの隣にて初披露・展示開始となりました。  エゾクロテンは環境省レッドリストで準絶滅危惧種指定の動物で...

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ソーシャル
映画「僕等がいた」

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