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■これが北海道のうに丼!

北海道で希少価値が高いウニといえば「えぞばふんうに」でしょうか。「赤うに」と呼ばれることもあります。値段が高いのですが、その濃厚な味にファンがあとをたたない、そんなウニです。北海道のうにについては当サイトのこちらのページをご覧ください。
でもウニが嫌いという方、おそらく理由は苦味が気になるからでは?ウニを売るまでの過程で、どうしても保存が必要になります。とれたてを売ることはほぼ不可能ですから。そこで、「ミョウバン」を少々保存料として使うのですが、そうすると苦味が出てしまうのです。
じゃ、苦味が出ないようにするには?「塩水」を使うのが正解です。本来の旨みを味わい、苦味ではなく甘味を残しています。
北海道でウニ・・・といえばうに丼ですよね。うに丼も「塩水」につかった新鮮な生ウニを使うと甘味があっておいしいうに丼になります。これを実現できるのが「とろっっととろける濃厚な甘味のオホーツク産生えぞばふんうに」。ではさっそく、うに丼にしてお召し上がりくださいませ(笑
あ、ちなみに200パック限定ですので、お忘れなく。「生えぞばふんうに」の詳しい情報はこちらから御覧いただけます(写真つき)。
→ いつもブログランキング投票ありがとう!2005/04/15(20:54)














