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キムンドの滝


定番度
オススメ度
住所胆振管内壮瞥町仲洞爺 [地図リンク]
アクセス洞爺湖畔の道道132号線仲洞爺地区から山のほうへ入る(道道560号線ではなくその南側の道路)。
訪問最適時期冬季以外。
営業日/時間冬季以外。
滞在時間(目安)30分~。
必要経費無料。
駐車場無料数台あり。
公式サイト 


大きな地図で見る



 落差8mの滝。洞爺湖畔の道道132号線を壮瞥公園付近から約8km進み、仲洞爺地区から山に1.5km入っていく。水車が目印となる道路の突き当たりに駐車し、そこから360m徒歩で滝に向かうため、歩きやすい靴を用意。また、クマ出没注意。滝までの遊歩道は険しい崖の中、大川に沿って建設されている。



 キムンドという名前は、アイヌ首長の名前である。滝にある看板によると、源義経伝説に基づくおはなしにちなんで名づけられた。ときは文治5年10月、源義経がキムンドと面会するため、1週間、滝の横にある洞窟に滞在(結局面会謝絶)、以来、キムンドの滝と呼ばれているという。

【MISSION!(指令)】


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最終更新日:  2008/07/09 17:19
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タグ: アイヌ 壮瞥町 源義経
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