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日本初の生体エネルギー技術を応用した牛乳「天のしずく」とは

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Written by 編集部

【中標津町】 酪農王国・根釧台地から生まれた新鮮で美味しい牛乳は数多くある。今回は中標津町の乳製品シリーズから、中標津ブランド牛乳である纓坂(おさか)ファームの「天のしずく」を紹介しよう。日本初の生体エネルギー技術を応用した牛乳として知られる。

おさかファームの「天のしずく」は、白色パッケージにピンク色のかわいらしい文字と絵柄が特徴。味は甘さやコクがあり濃厚、のど越しがサラッとしている。後味がすっきりしており、牛乳特有のにおいも気にならない。普通の牛乳と飲み比べてみると、まるで生クリームのように感じる。牛乳嫌いな人やお腹がごろごろなる人にはオススメできる牛乳だ。

そもそも日本初という生体エネルギー技術を応用した牛乳とはどういうことなのだろうか。生体エネルギーとは、どんな物質にも存在する健やかな心・身体・環境などを作る源となる力だという。

現在、おさかファームの「天のしずく」牛乳は、1000ml、500ml、250mlでパック詰めされ販売されている。委託製造しているのはJA中標津乳製品工場。高温長時間保持殺菌方法を採用し、85度15分殺菌を行っている。中標津町市街地ではAコープ中標津店あるるで購入できる。おさかファーム「天のしずく」ネット販売はこちら
日本初の生体エネルギー技術を応用した牛乳「天のしずく」とは

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