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日本一:サーキット面積
十勝管内更別村の十勝モーターパーク所有十勝インターナショナルスピードウェイは国内最大のサーキット1989年開設(2007年)。

世界初:2台同時走行の屋内自動車レース
2008年10月末から11月初めの3日間に開催されたラリージャパン札幌ドーム会場で世界初の2台同時走行の屋内自動車レース(スーパーSS)開催。

世界初:ヒマラヤ山脈からネット生中継
2009年5月15日午後0:30~、今金町出身登山家の栗城史多氏が世界初となるヒマラヤ山脈からのネット生中継。

日本一:ロッククライミング施設
ニセコアドベンチャーセンターが2008年11月、札幌市東札幌ショッピングセンター内に国内最大1200m2規模の壁(高さ10m)をもつロッククライミング施設開設(2008年)。

日本初:人名付球場
旭川市スタルヒン球場。1982年9月23日命名式。ちなみに、カタカナの人名が入った球場は日本唯一である。(詳細)

日本一:滑走体験可能リュージュ競技場
札幌市南区藤野リュージュ競技場は国内2箇所のうち一つで、一般の人が滑走体験可能な国内唯一の競技場。

日本初:ボブスレー競技場
札幌市冬季五輪で使われた手稲山ボブスレー競技場(跡地)は日本初のボブスレー正式コースだった。

日本初:ヨットレース
1880年に函館で行われたヨットレース。

日本初:世界のスキーベストリゾート20
後志管内留寿都村ルスツリゾートが2008シーズン世界のスキーベストリゾート20に国内初選出された。

日本一:屋内カーリング場数
北見市・稚内市・南富良野町・妹背牛町・常呂町の5箇所に屋内カーリング場がある(2005年)。

日本一:最北カーリング場数
稚内市の稚内市カーリング場は国内最北のカーリング場(2007年)。

日本初:屋内カーリング場
北見市常呂町に1988年、国内初の屋内カーリング場である常呂町カーリングホール完成。

道内初:通年型カーリング場
2007年12月2日オープン帯広市稲田「カールプレックスおびひろ」。道内初で国内2番目。

日本初:自治体による通年型カーリング場
2012年春オープンの札幌市豊平区月寒のカーリング専用場。

日本一:スキー場数
144件(1998年)。

日本一:最北スキー場
稚内市稚内公園スキー場は2006年3月に廃止され、稚内市こまどりスキー場が日本最北スキー場。

日本一:スキー場ゴンドラ数
後志管内留寿都村ルスツリゾートスキー場はゴンドラ4基で日本一。

日本一:スキー場顧客満足度
後志管内留寿都村ルスツリゾートスキー場は全国48施設で日本一(2005年)。

道内一:スキー場コース数
後志管内留寿都村ルスツリゾートスキー場は道内最多37コース。

道内一:スキー場総滑走距離数
後志管内留寿都村ルスツリゾートスキー場は道内最大42km。

道内一:スキー場輸送能力
後志管内留寿都村ルスツリゾートスキー場は道内最大毎時3万人超。

世界初:屋内スキー競技
2006年札幌ドームで、第84回全日本スキー選手権大会クロスカントリー競技男女スプリントのコースの一部として使用。続いて、2007年2月22日開幕のノルディックスキー世界選手権札幌大会でも大会史上初めて使用された。(詳細データ)

日本初:全国スキー大会
小樽市で1922年2月、第1回全国スキー大会開催。その1年後、第1回全日本スキー選手権大会開催。

道内一:リゾート施設
後志管内留寿都村ルスツリゾートは道内最大のリゾート施設。

道内初:高校野球選手権(甲子園)優勝
2004年苫小牧市駒大苫小牧高校野球部が東北以北で初めて優勝。

道内初:高校野球選手権(甲子園)連覇
2005年苫小牧市駒大苫小牧高校野球部が東北以北で初めて連覇。また、2006年までの3年連続で決勝進出した。

道内初:プロ野球優勝パレード開催
44年ぶりに日本一となった北海道日本ハムファイターズは、2006年11月18日11:00~札幌市JR札幌駅南口~すすきのまで優勝パレードで1.3kmを南下。

日本初:北海道勢サッカー天皇杯4強
2006年第86回サッカー天皇杯でJ"コンサドーレ札幌は北海道勢として初めて4強進出。

日本初:サッカーチームオフィシャルダンスドリルチーム
札幌市コンサドーレ札幌のコンサドールズは国内のサッカーチームとしてはじめてのオフィシャルダンスドリルチームで1997年デビュー。

日本一:最北プロサッカーチーム
札幌市コンサドーレ札幌(J2)。

日本一:最北プロ野球チーム
札幌市北海道日本ハムファイターズ(パリーグ)。

日本一:最北プロ男子バスケットチーム
札幌市レラカムイ北海道。

日本初:オフロードレース開催
十勝管内陸別町で国内で初めて1982年以降オフロードレースを開催。

日本初:町村アイスアリーナ
十勝管内清水町で1992年12月に国内の町村としてはじめてアイスアリーナ開業。

日本一:早いオープンのスケートリンク場
帯広市帯広の森スピードスケート場は天然野外スケートリンク場として全国で最も早くオープンする野外スケート場。

日本一:最北競輪場
函館市函館競輪場(2007年)。

日本一:ちゅーぶソリ専用ゲレンデ
札幌市滝野スノーワールドにある国内最大級のちゅーぶソリ専用ゲレンデは全長200m。

日本一:最北競馬場
北見市北見競馬場(2007年)。

日本一:最東競馬場
北見市北見競馬場(2007年)。

日本一:重賞競走最高齢優勝馬
2001年7月11日の旭川市旭川競馬場の道営ホッカイドウ競馬重賞競争でオースミダイナーが優勝、13歳で、この種類では国内最高年齢記録。

日本初:JRA最速最年少2400勝
2004年8月22日の札幌競馬場開催JRA第10レースで、武豊騎手はデビュー以来17年5ヶ月22日で達成で史上最速記録更新、かつ35歳5ヶ月で史上最年少記録更新。

道内初:国営競馬開催
1948年札幌で初の国営競馬開催。

世界一:ばんえい競馬
世界で北海道だけのばんえい競馬は帯広市で開催されている。

世界初:ばんえい競馬親子対決
2007年1月6日に上川管内東神楽町の親子による史上初の親子対決があった。ばんえい競馬じたい北海道だけなので世界初でもある。

世界初:ばんえい競馬4連覇
2006年3月26日最強馬スーパーペガサスが第38回ばんえい記念・帯広競馬場で史上初の4連覇を達成。

日本初:WRCラリー開催
2004年9月3日~5日、国内初のWRCラリージャパン2004が十勝管内陸別町、足寄町、新得町などで開催。

日本一:ママチャリ耐久レース
十勝管内更別村のサーキット内を全日本ママチャリ12時間耐久レースはこの種のものとして国内唯一。

日本初:熱気球競技大会
十勝管内上士幌町の熱気球のバルーンフェスティバルは国内初の熱気球競技大会で大会開催回数も日本一。

日本一:ゴルフ場数
173件(2000年)。

日本一:最東端ゴルフ場
根室市根室ゴルフ場。

日本一:フットパス距離
AKWayオホーツク海~太平洋コース211kmは国内最長規模を誇るフットパス。

道内初:屋上観覧車
2006年5月オープンの札幌市内複合商業施設ノルベサの観覧車ノリア。

道内一:観覧車
岩見沢市北海道グリーンランド。高さ85m、ゴンドラ数48。(詳細)

日本一:最古現役観覧車
函館市函館公園こどものくにの観覧車は、1950年に渡島管内七飯町で設置されたもので、現役で稼動する観覧車で国内最古であることが2007年1月までの調査で分かった。

日本初:スイス式丸太作り建造物
1926年11月、札幌市に国内で初めてのスイス式丸太作り建造物、テイネ・パラダイスヒュッテ完成。

日本一:最北ドーム
札幌市札幌ドーム。

道内初:ナイター設備常設スタジアム
札幌市札幌ドーム。

世界初:屋内屋外間移動ホバリングステージ
札幌市札幌ドームは屋内アリーナと屋外を行き来できる世界初のホバリングステージを装備、作家と野球、両方の試合が可能。

日本初:球場バックネット裏以外の内野防球ネット取り外し
札幌市札幌ドーム。

日本初:ドームにある展望台
札幌市札幌ドームは国内初の展望台付きドーム。

世界初:屋内天然芝のサッカーコート
札幌市札幌ドームは世界でもココだけという、屋内施設での天然芝でサッカーの試合が開催できる。

日本初:サーモンフィッシング
根室管内標津町忠類川では、水産資源保護法、北海道内水面漁業調整規則により本来禁止されている河川での「サケ釣り(サーモンフィッシング)」が唯一可能。

日本初:日本人AHL選手出場
アイスホッケーリーグAHLに釧路市出身GK福藤豊選手が2005年11月26日AHLマンチェスターの選手として出場。

日本初:日本人NHL選手出場
北米プロアイスホッケーリーグNHLに釧路市出身GK福藤豊選手が2007年1月13日キングズの選手として第3ピリオドから出場。

日本初:和人による大雪山系探検
江戸時代幕末期に松田市太郎氏。

日本一:国内セール史上最高価格
2006年7月11日苫小牧市ノーザンホースパーク・JRHAセレクトセールで、トゥザヴィクトリー2006(牝)が6億円で落札(2006年)。

日本初:世界競走馬首位ランクイン
2006年7月10日国際競馬統括機関連盟(IFHA)発表「トップ50ワールドリーディングホース」でディープインパクトが国内馬史上初の首位に(2006年)。(詳細)

日本一:シンジケート最高額
ディープインパクトは国内史上最高額となる51億円でシンジケートが組まれ、社台スタリオンステーションで余生を過ごす(2006年)。(詳細)

日本一:ジャンプスキー競技最多メダル獲得
原田雅彦選手はジャンプスキー競技で日本人最多9個のメダル獲得日本一(2006年)。(詳細)

日本一:冬季五輪連続出場回数
原田雅彦選手は2006年トリノ五輪まで5大会連続出場で日本初(2006年)。(詳細)

日本初:冬季五輪全5種目日本新記録での入賞
1988年の冬季五輪スピードスケート女子で、橋本聖子選手が国内ではじめて出場全5種目で日本新記録、かつ入賞。

日本初:世界アイスホッケー選手権グループ優勝
1962年3月の世界アイスホッケー選手権で日本はグループBにおいて初優勝。

日本初:野球通算200勝
旭川市出身スタルヒンは、1946年には史上初となる通算200勝、1955年には300勝を達成。

日本初:長ぐつアイスホッケー
1978年釧路管内釧路町で誕生。(詳細)

日本初:ミニバレー
1972年十勝管内大樹町で誕生。(詳細)

日本初:ゲートボール
十勝管内芽室町で1947年誕生。(詳細)

日本初:フロアカーリング
十勝管内新得町がカーリングを体育館などでできるように1993年改良したスポーツで発祥地。(詳細)

日本初:カーリング導入
十勝管内池田町昭和51年導入。

日本初:パークゴルフ
十勝管内幕別町多目的運動公園で1983年誕生。

日本初:テニポン
日高管内様似町で1987年にテニス+ピンポンのスポーツとして誕生。(詳細)

日本初:ゲーリング
胆振管内白老町発祥のカーリングとゲートボールをあわせたゲーリング。

日本一:耐久レース時間
十勝管内更別村の国内最大級のサーキット、十勝インターナショナルスピードウェイで国内最長時間の十勝24時間耐久レース開催。

日本一:自転車ステージレース
ツール・ド・北海道国際大会は旭川市~名寄市、士別市~留萌管内小平町~深川市、上川管内東神楽町~十勝岳温泉~三笠市、美唄市~空知管内新十津川町~札幌市東区、札幌市大通公園(2006年)で開催される日本最大の自転車ステージレース。

日本一:トライアスロン距離
日本海オロロンライントライアスロン国際大会は留萌管内全9市町村を縦断する国内最長レース。2006年を持って廃止された(2006年)。

日本初:世界スピードスケート500m優勝
1951年2月10日、スイスダボス世界スピードスケート500mで苫小牧出身内藤選手が日本人初優勝。ちなみに、1984年には冬季五輪の男子500mスピードスケートで釧路出身北沢選手が日本人初準優勝。

日本一:横綱輩出数
渡島管内福島町は町として唯一、第41代横綱千代の山、第58代横綱千代の富士、合計2人の横綱を輩出した。

日本一:夏季マラソン
札幌市で開催される北海道マラソンは夏季マラソンとして国内最大。

日本初:冬季オリンピック開催
1972年2月3日~2月13日、第11回冬季オリンピックがアジアで初めて札幌市で開催。

日本初:ノルディックスキー世界選手権大会開催
2007年2月22日~3月4日、2007年FISノルディックスキー世界選手権札幌大会がアジアで初めて札幌市で開幕。ちなみに、1972年の札幌五輪の際にノルディックスキー世界選手権がかねて行われていたため、実質2度目だが、独立した大会となってからはアジアで初めて。(詳細)

日本初:距離競技5位入賞
2007年FISノルディックスキー世界選手権札幌大会・距離女子スプリントで道内出身・夏見円選手(JR北海道)が距離競技史上初となる5位入賞。

日本初:冬季オリンピック金メダル
1972年札幌冬季五輪で笠谷幸生選手。

日本初:冬季オリンピックメダル表彰台独占
1972年札幌冬季五輪でスキージャンプ70m級で金銀銅独占。

日本一:娯楽施設
札幌市東苗穂キャッツアイは2005年8月オープンで100種類のアミューズメントを収容。

日本一:ミニシアター
現在は違うが、1992年7月4日オ-プンの札幌市シアターキノは29席で全国最小。ちなみに 1998年4月24日にリニューアルオープンし返上した。

日本初:DLP導入THX認定映画館
札幌駅札幌ステラプレイスにある札幌シネマフロンティア8番シアターは、日本初のDLP(デジタル・ライト・プロセッシング)を導入したTHX認定館。

日本初:車椅子マラソンプロ選手
檜山管内上ノ国町出身室塚一也選手は国内初の車椅子マラソンプロ選手となった。

日本初:NPOスポーツ団体
ラグビークラブのNPO法人「北海道バーバリアンズ」は国内初のNPO団体にしてスポーツ団体として1999年発足。

日本初:女子フルマラソン公式記録
網走市役所~国道~大空町女満別地間折り返し区間42.195kmで、札幌短大(現在札幌学院大)の学生と卒業生が1975年7月に記録を打ち立てた。ちなみに記録は4h7m40s。

日本初:NPO団体所有グラウンド
ラグビークラブのNPO法人「北海道バーバリアンズ」は日常的活動拠点として札幌市南区定山渓旧NTT札幌総合運動場を取得、NPO法人で国内初の自前のグラウンドを所有することとなった(2007年)。

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編集部

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